LINE電話響く???

LINEは便利でいいです。無料も家庭をあづかる主婦には大変嬉しいです。LINE電話使いますが、どうも電話の声がこもる??響くようで気になってしまいます。

話してて遅れて自分の声を聞いてしまい、何だか変な気分です。相手の声も送れてくるような気がして。少し間を取りながら話すようにしたら気にならなくなりました。もっと良いのはスピーカーのほうが遅れやこもった感も感じにくくなりました。ただお相手の方が早口だったり、遅れを気にしない方だと用件が通じにくいことがあります。

なので重要な用事のときは相手のことを考えて電話会社を選ぶようにしました。あと着信音も最初気づかず、何がなったの?状態で何度が電話くださって気づくまで時間がかかりました。

逆に知らない間に電話がつながってしまったこともあります。そのときも音がなくて気づかずあとで相手に言われるまで気づかなかったです。LINE開いて無料通話の文字見て「えぇ〜^」って思ったことが何度もあってなれないことがあって皆様にご迷惑を掛けてしまったので、LINEのお友達のところを開くときは気をつけて間違って電話しないようにしました。以外に簡単に通じてしまうので注意が必要です。でも友人とはとても便利な無料アイテムだと思います。

LINE電話は使えるか?!

skypeや050Plusなど通話アプリは複数ありますが、「日本で一番」利用者が多いチャットアプリであるLINE電話が使えるのかについて述べたいと思います。

まずLINEでの通話には大きく分けて2つあります。
�LINE電話(同一アプリ間の無料通話)
�LINE電話(有料のIP電話サービス)

�はskypeなども同様、LINEを使っているユーザ同士で利用できるサービスです。
LINEはチャットサービスとして日本で圧倒的なシェアを誇っているため、この無料通話を利用している人は多いでしょう。
IP電話ですので、通話品質はインターネット接続環境(無線の状態など)によりますが、
個人的には最近どんどん通話品質が良くなってきておりかなり「使える」状態になっています。

�は携帯電話や固定電話番号あてに発信できる有料サービスです。
LINEをインストールしていない携帯や固定電話あてにはこちらのサービスを使うことになります。
LINE電話の最大のメリットはその安さ。
他社携帯には6.5円/分、固定電話へは2円/分(一般的なスマホからの通常の料金は43円/分)とかなり格安になっています。
反対にデメリットはその特殊な仕組み故に発信者電話場号が付与されないため、受信者側で発信者番号通知がされません。
つまり受信者側からすると「誰からかかってきたかわからない」「折り返しができない」ということになります。

��のメリットデメリットを勘案すると、学生や完全なプライベート目的でスマホを利用する人には、
LINE電話はかなり使えると思います。一方で業務等で一部でも利用する場合、デメリットゆえの不便、
広く一般的に「信用」が得られていない現状を勘案すると、LINE電話のみで生活するのは難しいと思います。

最後に。通話アプリは「IP」通信をしているので当然ですが「データ通信料」が発生します。
月●●GBまでといったプランをご利用の方は、通話量は無料でもデータ通信料が発生することをお忘れなく。
(無料と思ってたくさん会話してたら、データ通信が限度を超えてしまった〜ということの内容にご留意あれ…)